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ドラム式カーダー

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母が知人から頂いて使わないというドラム式カーダー
(糸を紡ぐ前に原毛をならしたりミックスさせる道具)
を実家から送ってもらった
(買うと6万円ぐらいする・・・)
ついでに原毛と編棒も数種類送ってもらった
どんどん狭くなっていく私の部屋
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5月3日

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5月3日
com.SO小屋のイベント『出た〜!お化け尺八だ〜!!』

編み物

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オジさん達の編み物クラブに入部した
今日は新宿御苑で編み物をしてきました
普段はカフェの一角でやってるらしいのだがGWの番外編で野外で編み物をする
シートを広げ10数名で編み物
天候に恵まれ凄く気持ちよかったです
男子部だけあって皆さん黙々と編んでいました
たまにボソボソ喋る感じが良い感じです
(今回は番外編で女性も数名いました)
私のセーターは前身頃が完成した
弁当はカレー炒めと大根の千切り
凄く楽しかった
また参加しよう
茶色い編み地は隣の方が極太針で編んでいた麻ひもの投網もしくはスイカ入れ

編み始め

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編み始めました
誰かに教えてもらうつもりでいたのですが作家の橋本治氏の『男の編み物』を教科書にする事にしました
分からないところは誰かに聞きます
とりあえずゲージを取るために少し編んでみたのですが気付いたら途中から表と裏が逆になっていました
でも手の動きとしては何とか編んでいけそうです
糸がボコボコだから粗も目立ちません
橋本治氏の『男の編み物』は男の目線で書かれているので非常に面白いです
『ニットは伸び縮みするんだから多少いい加減に編んだって問題無い』とか
『毛糸屋は女の牙城である』といったユーモアに富んだ表現が所々に出てきます

糸紡ぎ

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糸が出来た
原毛を紡ぎ一本の糸を作りそれをさらに2本撚ってピンクに染めた
さらに買ってきた黄色のモヘアとラメ糸を撚って完成

EARTH DAY

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今日は代々木公園のEARTH DAYイベントの特設ブースで道場の仲間と50分ほど尺八を吹いた
『虚鈴』『大和調子』『霧海篪』『山谷』
天気も良く気持ち良かった

北府中

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知人の紹介で訪れた昭和40年代の3LDKの団地で何から何までレトロなモノに囲まれて生活している方の北府中のお家
家と言うよりは博物館みたいでした

糸紡ぎ

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吉祥寺アナンダにて原毛紡ぎの講習を受けた

たこ焼き新年会

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織り機

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卓上織り機を購入した
最大織り幅40cmで長さは2mでも3mでも好きなだけ織れるらしい

和装ジャケット

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先週のロングコートの完成で服作りに火が付いてしまい今度は和服用のジャケットを作り始めた
角袖やトンビと言った和服用のコートも持っているのだが随分といかめしい雰囲気になってしまう
デニムの袴を履く様になりそれらのコートもどうもミスマッチな感じになってしまった
コートと言うよりは着物の上に着るジャケットみたいなものを作ろうと思った
洋服なんだか和服なんだかよく分からないもの・・・
そういうものを作りたいと思っている
簡単に言うと洋服のジャケットの袖の太いバージョンである
袖ぐりと袖が太くないと下に着ている着物の袂がもたついてしまうのでそこだけが洋服と違う点である
袖は出来るだけすっきりさせたかったので筒袖っぽくした
それでも着物の袂を収めるので袖は大きい
ボタンホールは今回も業者に頼んだ
平面的な服なのでアイロンプレスは頼まなかった
デニムの袴を履いてこのジャケットを着ているともはや着物を着ている様には見えない
中には着てるのだが・・・
春や秋にも着れる綿素材でもう一着作ろうかな

和装用ジャケット

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先週のロングコートの完成で服作りに火が付いてしまい今度は和服用のジャケットを作り始めた
角袖やトンビと言った和服用のコートも持っているのだが随分といかめしい雰囲気になってしまう
デニムの袴を履く様になりそれらのコートもどうもミスマッチな感じになってしまった
コートと言うよりは着物の上に着るジャケットみたいなものを作ろうと思った
そういうものはまず売ってはいない
洋服なんだか和服なんだかよく分からないもの・・・
そういうものを作りたいと思っている
簡単に言うと洋服のジャケットの袖の太いバージョンである
袖ぐりと袖が太くないと下に着ている着物の袂がもたついてしまうのでそこだけが洋服と違う点である
角袖コートを参考にパターンを作った
先日のロングコートに比べればパターンも少ないし直線的なので圧倒的に簡単だ

ロングコート

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裾がくるぶしから15cmくらい上にくるAラインのロングコートをずっと探していたのだが古着でも殆ど見かける事が無い
探しても無いので持っているコートからパターンを取って作る事にした
私は縫い物関係はいつも適当に作る事が多い
右が5mmズレたら左も5mmズラしとけば問題無いだろう・・・
みたいな適当な感じでアイロンとか仕上げで誤魔化しながら作る
だが今回は丁寧に作ってみようと思い自分なりに丁寧に作った
時間をかけただけあり綺麗に出来た
ボタンホールの穴かがりは自分でやらずに業者にお願いした
ここまで作って穴かがりを自分でやってガタガタになるのは嫌なものだ
ついでに業者にアイロンプレスもお願いした
アイロンプレスは完成した服をプロにアイロンがけしてもらう作業
シワを伸ばす目的ではなく服のシルエットが綺麗に出る様にアイロンがけする
これをやると上がりが全然違う
ボタンホール3つとアイロンプレスで¥2,160
このコートにかかった費用は大体¥7,000ぐらい
裏地付きの服は学生時代以来で久々に作った
授業の課題で1着作った女性物のスーツの知識がかなり役に立った
当時は『こんなもの作ってもあんまり面白くないなぁ・・・』
と思っていたが基礎として大事な事だったらしく今更ながら感心している次第
何でもそうだが自分で作ると愛着がわくものだ
長く着ていきたい

油抜き

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採って来た竹の油抜き作業が完了した
油を抜きたての竹はうぐいす色でとても奇麗だ
ここからどんどん茶色くなって行く
油抜きした竹は枕元の壁に立て掛けている
(別に一緒に寝たい訳では無く他に手頃な場所が無いので)
寝ていると水分が抜けていく音なのか『チッ・チッ・チッ』と竹が鳴っているのが聴こえてくる

COM SO KOYA

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COM SO KOYAの忘年会

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